長寿社会づくりソフト事業費交付金の手引き(平成26年度版)について

平成26年度の『長寿社会づくりソフト事業費交付金の手引き』が出来上がりましたので、各都道府県の担当課宛て、発送いたしました。

各市(区)町村へは、都道府県から配布する予定となっております。また、申請書類については、都道府県毎にとりまとめ、財団に提出していただきますので、手続きの詳細については、都道府県の担当課宛てお問い合わせください。

なお、平成26年度の長寿社会づくりソフト事業費交付金(特定事業)の申請期限(財団必着)は、平成26年2月10日(月)です。

 

    【参考】

☆平成26年度長寿社会づくりソフト事業費交付金の手引きPDF版 ⇒ iconpdf

☆平成26年度申請書様式 ⇒ word

 

    ※ 一度保存してからファイルをお使いください。

☆地域医療等振興事業費交付金交付事業実施規程 ⇒ iconpdf

☆都道府県(特定事業)担当連絡先 ⇒ iconpdf

 

☆内閣府HP(高齢社会対策大綱について)

 

    ⇒ http://www8.cao.go.jp/kourei/measure/taikou/index-t.html

 

 

 

 

公益財団法人地域社会振興財団の発足について(お知らせ)

地域社会振興財団は、昨年6月に内閣総理大臣に公益法人への移行認定申請を行い、平成25年3月21日付けで公益財団法人への移行が認定されました。これを受けて移行の登記を行い、4月1日から「公益財団法人地域社会振興財団」として新たにスタートいたしました。

また、同日に除幕式を執り行い、冒頭、香山充弘理事長より「特例民法法人から公益財団法人への移行を実現いたしまして誠に喜ばしい限りでございます。当財団の実績が評価されて、めでたく公益認定を得ることができ、これを機会に一段と気を引き締めて更なる社会貢献の充実を図ってまいります。」とあいさつがありました。

当財団は、今後も設立の趣旨を踏まえ、更なる地域社会における保健・医療・福祉の分野からの、さまざまなニーズに応えるべく事業の一層の充実に向けて邁進してまいります。

 

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地域医療を守り・育てる住民活動全国シンポジウム実行委員会の梶井英治委員長が宮崎県延岡市より表彰されました

地域医療を守り・育てる住民活動全国シンポジウム実行委員会の梶井英治委員長(自治医科大学地域医療学センター長)が宮崎県延岡市より表彰されました。

延岡市市制施行80周年にあたり、市の地域医療アドバイザーとして活躍されている梶井先生の功績を讃え、首藤正治市長自ら来学され、梶井先生に直接表彰状と記念品をお渡しになりました。

梶井先生、おめでとうございます。

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<表彰状を受け取り笑顔の梶井先生と首藤市長>